By Hiroyuki Toyokawa on
The motion & The moment. #湖...
?<湖上の街> ミャンマー・マンダレーから南下して、インレー湖にやってきた。インレー湖には水上に住む民族がいる。主な交通手段は船を利用し、木と竹で出来た簡素な家で生活をしている。...
By Hiroyuki Toyokawa on
?<湖上の街> ミャンマー・マンダレーから南下して、インレー湖にやってきた。インレー湖には水上に住む民族がいる。主な交通手段は船を利用し、木と竹で出来た簡素な家で生活をしている。...
By Hiroyuki Toyokawa on
<僧侶のエリート校> マンダレーの街でゲストハウスを案内してくれた青年が、マンダレーガイドをさせてくれと言った。到着した翌日、マンダレーを案内してもらった。様々連れて行ってもらっ...
By Naho Inoue on
この街はかつて東西に分かれていた のは、あまりにも有名なはなし。ステイ中ずっと続いたどんより空も、その重たい歴史を顕わすにはぴったりだった。訪ねるところ訪ねるところ、...
By Hiroyuki Toyokawa on
<ミャンマー第2の都市、マンダレー> ミャンマー・バガンを後にして、次に向かったのはマンダレー。ヤンゴンに次ぐ第2の都市だ。特にこれといって目的があったわけではないが、マンダレー...
By Hiroyuki Toyokawa on
<世界最大の仏教遺跡群> 首都ヤンゴンから深夜バスに乗り、バガンという都市へ向かった。ここには世界最大の仏教遺跡群がある。有名なカンボジアのアンコールワットや、インドネシアのポロ...
By Naho Inoue on
赤いリボンの魔女っ子さん ”アドリア海の真珠”というあまりに贅沢な呼ばれ方。響きだけですでにうっとりするその街の名は、ドゥブロヴニク。その街並みは。どっしりとした城壁に囲まれた旧...
By Hiroyuki Toyokawa on
<信仰心篤きミャンマー> ヤンゴンの街を歩いていると、黄金に輝く建造物を見かける。パゴタと呼ばれるそれは、ミャンマーにおいては”釈迦の住む家”とされている。仏教徒の多いミャンマー...
By Naho Inoue on
スプリングイメージ 春。今年はゆっくりと、ゆっくりとやってきている気がする。1年で最もマイフェイバリットウィークの桜の咲き誇る時期、今週はどこにしようかしら、と昔からどうしてもな...
By Naho Inoue on
テキサス州オースティン 2872kmドライブにてたどり着いた目的地は。?ゆったりとした川にシンボルは州庁舎、主張しすぎてないビジネスビルと大学。パッと見”よくあるタイプの”この街...
By Hiroyuki Toyokawa on
ミャンマー連邦共和国。全くの予習もせず、単純に興味だけでこの国を訪れた。ベトナム・ハノイのノイバイ空港からLCCエアアジアに乗って、タイのドンムアン空港を経由して、ミャンマーのヤンゴンに到...
By Hiroyuki Toyokawa on
<日本の反対側のオキナワ>?日本から遠く離れたボリビア。その中にサンタ・クルスという都市がある。ボリビアのほぼ真ん中にある都市。そこには、その昔オキナワから移住した人たちが作った”オキナワ...
By Naho Inoue on
グッドモーニングアメリカ 寝起き、なんとなく目に留まったミニドーナツをつまむ。わわわわわわわわ豪快な甘さに目が覚める。あぁ、今年もここにやって来たんだった。  ...
By Hiroyuki Toyokawa on
南米はボリビア。ウユニの絶景は、言葉にならないほどのエナジィを感じた。ウユニ塩原に夕陽が沈む一連の躍動は、地球の鼓動を感じているようだった。 時として脅威ともなる自然。一度、牙を...
By Naho Inoue on
?ポルトガル最南端、海辺にて 後ろ髪引かれながら、恋したリスボンを離れ寄り道しながら辿り着いたのはファロ。このポルトガル最南端のコーストエリアを拠点にまいにちどこかしらの町のどこ...
By Hiroyuki Toyokawa on
南米はボリビア。神秘的な景色が広がるウユニ塩湖。人間なんて一飲みにされてしまうくらいのエナジィに満ち溢れている。自然が紡ぎ出すアートは、シンプルにして圧倒的だ。 &n...
By Hiroyuki Toyokawa on
南米ボリビア・ウユニ。『一生に一度は見たい絶景』を見る為にこの国にやってきた。3600mという標高からくる地味な頭痛に耐えつつ、ウユニ塩湖の玄関街のウユニへとやってきた。ウユニの街にはたく...
By Naho Inoue on
西欧オリエンタルミックス 「どの国がよかった?」という、旅のあとによくある質問のひとつであり、超難題。どこも魅力が違いすぎて選びきれないが、間違いなくたどり着くマイフェイバリット...
By Hiroyuki Toyokawa on
<登山=街散策>?世界一標高の高い首都、ボリビアはラパス。その標高は3600m。日本一高い富士山と同等の高さに位置する首都だ。アンデス山脈の盆地にできた土地のため、四方は坂に囲まれている。...