By Naho Inoue on
うつくしきふつう=ROUTE89エナジィ, Arizon...
グッドモーニングアメリカ 寝起き、なんとなく目に留まったミニドーナツをつまむ。わわわわわわわわ豪快な甘さに目が覚める。あぁ、今年もここにやって来たんだった。  ...
By Naho Inoue on
グッドモーニングアメリカ 寝起き、なんとなく目に留まったミニドーナツをつまむ。わわわわわわわわ豪快な甘さに目が覚める。あぁ、今年もここにやって来たんだった。  ...
By Hiroyuki Toyokawa on
南米はボリビア。ウユニの絶景は、言葉にならないほどのエナジィを感じた。ウユニ塩原に夕陽が沈む一連の躍動は、地球の鼓動を感じているようだった。 時として脅威ともなる自然。一度、牙を...
By Naho Inoue on
?ポルトガル最南端、海辺にて 後ろ髪引かれながら、恋したリスボンを離れ寄り道しながら辿り着いたのはファロ。このポルトガル最南端のコーストエリアを拠点にまいにちどこかしらの町のどこ...
By Hiroyuki Toyokawa on
南米はボリビア。神秘的な景色が広がるウユニ塩湖。人間なんて一飲みにされてしまうくらいのエナジィに満ち溢れている。自然が紡ぎ出すアートは、シンプルにして圧倒的だ。 &n...
By Hiroyuki Toyokawa on
南米ボリビア・ウユニ。『一生に一度は見たい絶景』を見る為にこの国にやってきた。3600mという標高からくる地味な頭痛に耐えつつ、ウユニ塩湖の玄関街のウユニへとやってきた。ウユニの街にはたく...
By Naho Inoue on
西欧オリエンタルミックス 「どの国がよかった?」という、旅のあとによくある質問のひとつであり、超難題。どこも魅力が違いすぎて選びきれないが、間違いなくたどり着くマイフェイバリット...
By Hiroyuki Toyokawa on
<登山=街散策>?世界一標高の高い首都、ボリビアはラパス。その標高は3600m。日本一高い富士山と同等の高さに位置する首都だ。アンデス山脈の盆地にできた土地のため、四方は坂に囲まれている。...
By Naho Inoue on
世界の車窓から。 たんぽぽ色の列車にしばらくゆられて出会えた景色は、テレビの中でしかみたことのない、柔らかく静かであまりにもうつくしいものだった。 ...
By Hiroyuki Toyokawa on
<標高3600mの天空都市> 2014年、1月某日 南米、ボリビア。隣国のペルーから長距離バスに乗り、陸路で国境を越え、ボリビアに入国した。世界一標高の高いチチカカ湖の側にあるイ...
By Naho Inoue on
フレデリック・ショパン ピアノを学ぶ上で、必ず、と言っていいほど通る道に彼はいる。しかも、バイエルやトンプソン、ツェルニー何十番もの練習曲を経てやっとショパンのエチュード・・・と...
By Hiroyuki Toyokawa on
<早朝散歩のススメ> 人気の観光地も、人気のストリートも、人気のいない早朝に散策に出かければ、日中とは違った雰囲気を醸し出す。地元の人たちのリアルな生活感が垣間見える。早朝散歩は...
By Naho Inoue on
青い守り神 モグラが走りまくったような、穴っぽこだらけで岩色の山々。見守るように、目玉模様のブルーのガラスはいく先々にあった。魔除けだとか守り神だとかと言われているそれらの重たそ...
By Hiroyuki Toyokawa on
?<常夏の国の祭りは いつでも夏祭り> キューバ第2の都市、サンティアゴ・デ・クーバを訪れたのは2015年の6月だった。翌月に迎える7月26日の革命記念日は、キューバにおけるカー...
By Takehiko TSUBAKINO on
苦労して摘んで帰った「高嶺の花」を、ゼッタイにイケると気合い入れて、家できれいな花瓶にいけたら、、、アレ?おかしいな結構普通。。。苦労話で終了。 平目を気に入って、撮るぞ撮るぞと...
By Hiroyuki Toyokawa on
<「革命の里」サンティアゴ・デ・クーバ> 首都ハバナより700km離れたキューバ第二の都市、サンティアゴ・デ・クーバ。 この地は、「革命の里」とも呼ばれている。 その所以は、1953...
By Naho Inoue on
ホットチョコレートが飲みたい。 ここ最近の急な極寒の中、体を丸められる限り丸めコートにうずくまりながらよく思うことだ。 そんな中、最高のチョコレートを口にしたベルギーを...
By Hiroyuki Toyokawa on
<日本の古都は鹿の糞。キューバの古都は馬の糞。> 田舎町のサンタクララを出発したバスは、古都トリニダに到着した。スペイン統治時代の古い建物が残る町並みとして世界遺産に登録されて...
By Naho Inoue on
新年あけましておめでとうございます。 なんとも柔らかい響き。今年は数年ぶりに戻れた地元で、しっかりとおじぎをしながら交わすことが出来、日本の正月の奥ゆかしさ、温かさとありがたさを...